僕が死んでも、妻にはお金が入り続けるということ。

こんにちは、YOSHIです。

 

 

なんか、稼いでいるイメージからか

 

「YOSHIさんは、昼食とか値段見ないで外食とかするんですか?そういう生活に慣れる様、私も頑張ります。」

 

的なメールを結構頂きます。

 

僕は、別に「稼いでいますよアピール」は殆どしていないのですが、こういうメールは結構来ます。

「稼いでいますよアピール」とは、豪華な食事の写真とか、良いホテルのラウンジとか部屋とか、旅行先のビーチの写真とかをアップしまくっているブログとかです。

やはり、一番ブランディング効果としては「稼いでいますよアピール」の力は高いですね。)

 

 

まぁ、それがモチベーションアップになるのであれば、動機はなんでも良いと思います。

 

ですが、

 

夢を壊すようでちょっと悪い気がしますが、

 

僕は生来の貧乏性です。

 

しかも、本業はリアルビジネスです。

 

 

確かに、生活には困らない程度には稼いでいますが、毎日豪華な食事をしているわけではありません。

 

貧乏性ですので、「安い・早い・美味い」の牛丼屋にも行きますし、

本業の方が忙しい時なんかは、昼飯はカップラーメンだけという日もあります。

(忙しすぎると、食べない日もありますし、カロリーメイトだけという日もあります。)

 

というか、牛丼って普通に美味しいですよね。

あの値段で、あのクオリティってのは凄いです。

 

漫画の「バキ」で、ビスケット・オリバがこんなことを言っていました。

感動値

引用:バキ 作者:板垣恵介

 

値段と味のレベルと感動値は、ある程度までは比例しますが、

あるレベルを境に、わけわかんない位の差が付きます。

 

 

僕は赤ワインが好きなのですが、

500円のワインと3000円のワインの味の差は明確に分かりますが、

3000円のワインと3万円のワインの味の違いは、正直わかりません。

(酔っぱらっていたからかもしれませんがwww)

 

ですので、僕は3万円のワインなんて、誰かにプレゼントする時以外は買いません。

自分で飲むようのは、800~3000円のワインばかりです。

(先日、800円なのに、美味しいワインを見つけました。最近はそればかり買っています。)

 

 

稼いでいる事で、僕が贅沢する時と言えば、

誰かと食事に行って、奢る時とか、

服を買いに行くときに値段を気にせずに、価格を見ないで良いものを頼む時くらいですね。

 

あと、妻と旅行に行くときに、10時間以上のフライトの場合に、プレミアムエコノミーの席にしたり

(ビジネスクラスの席との違いは機内食だけですので、マジでプレミアムエコノミーで十分です。)

泊まるホテルのランクを上げたりなどの様に

 

価格が理由で諦める事が減りました。

(ですが、海外で値段を見ないで買い物するのはマジで危険です。しれっとぼったくられますww)

 

 

生活レベルを上げ過ぎると、幸福値がマヒします。

ちょっとのことで幸せを感じなくなるというのは、非常に勿体ない事です。

(グルメな人って、そういう意味で可哀想と思います。)

 

 

さて、今回は「僕が死んでも、妻にはお金が入り続けるということ。」と題してお話しします。

 

生命保険よりも安心出来ますよ。

 

僕が死んでも、妻にはお金が入り続けるということ。

 

それだ

引用:スラムダンク 作者:井上雄彦

 

「生命保険に入ることで、あなたに【もしも】の事があっても、残された家族は安泰です。」

 

という【安心】を売りにしている商品の一つに「生命保険」があります。

 

僕も加入しています。

(保険料は節税にもなるんです。)

 

 

ですが、

僕の場合、仮に僕が今日死んでも、10年くらいは毎月口座にお金が入り続けます。

 

それは、今現在作り上げたネットビジネスの仕組みが、自動で収益を上げ続けてくれるからです。

 

流石にメンテナンスゼロで「永久に」は無理ですし、

少しずつ収益額は減っていくでしょうが、10年くらいは大丈夫でしょう。

 

 

まぁ、いきなり、

アフィリエイトしている商品が販売中止になったり、

Googleが「アドセンス」という仕組みを廃止したら…

ネットビジネスが全く出来ない妻しかいない場合は、ヤバいですが…。

(僕が生きていていれば、その環境に合わせた仕組みを作り直してメンテナンスもします。)

 

ですので、最近は妻にネットビジネスを教えようとしています。

(本人が興味を持ってくれるように教育していますwww)

 

 

誰しも

「死ななきゃ入らない保険金」

よりも、

「生きているうちから入る収益金」

の方が、魅力的なのは当然でしょう。

 

死んだら、そのお金を使って楽しい事も出来ませんからね。

 

 

「仕組みで稼ぐ」とは元来、こういうものだと思います。

 

「一度構築したのであれば、メンテナンスが無くても、収益を上げ続けてくれるもの」

 

が、「仕組み」と言うもので、

生命保険よりも安心出来て、生きているうちからお金が入って来るので楽しい事に使えます。

 

それが、インターネットというインフラを活用したビジネスでは、現在では一個人でも作れるのです。

 

 

インターネットというインフラ化したシステムの将来性や、可能性に目を向けて下さい。

 

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以上です。

 

 

生きているうちからでも、死んでも口座の残高が増え続ける様になりたいのであれば、まずはコレ

 

何か質問などありましたら、こちらにご連絡下さい。

YOSHI

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2 Responses to “僕が死んでも、妻にはお金が入り続けるということ。”

  1. 蒼士 より:

    YOSHIさん、こんにちは。
    ほんとにそう思います。
    死んでから入ってくるお金では自分が楽しめませんからね。
    できれば自分も楽しみたいです。
    YOSHIさんのメルマガを参考にYOSHIさんのようになれるように頑張って作業していきます。
    それでは応援して帰ります。

    • yoshi より:

      蒼士さん、こんにちは。YOSHIです。

      こういう考えが重要であり、考えを元にした行動が重要です。

      今後ともよろしくお願いいたします。

      YOSHI

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